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Photo   ~心を癒す言葉たち~(  本など・・ )   

................. 「愛する人を亡くした人の為の100の言葉」 

        愛する人を失って悲しみに打ち沈む人たちへ

        たくさんの想いのちりばめられた言葉集です。

        ( リンクページに記載のサイトより、ご購入ができます。) 

 

  ................「もういちど会えたら~最愛の人~

...........................天国からのメッセージ」

................... 人は亡くなっても、存在そのものはどこかで今も生き続ける

       のだということを確信させてくれた本です。亡くした愛する家族を

       身近に感じ涙しながら、読みました・・・。

       確信するところまではいかなくても、希望の光を投げかけて

       くれるような本だと思います。おすすめです* 

      「いつでも会える」

 ...................... シンプルな絵のなかにも情感が込められていて

       開くたび亡くした愛する家族への想いが

       せつなく、懐かしくよみがえる絵本です

       読後感はあたたかい想いに包まれます。

       お気に入りの一冊です・・・*

       DVDも発売されているようです。

  

        

            「生きがいの言葉」

        「人生ってこうゆうものだったんだ~」と妙に

        納得させられた一冊です。

        まだ、人生を歩んでる途中にこういう本と出会えて

        よかった・・・と思えた本でした・・・*  

      

                 「千の風になって」

        おなじみの一冊ですね!まだブームになる前に、

        書店でなんとなく 気になって購入しました。

        「そこに私はいません 死んでなんかいません」

        と言い切ってくれていたのが 無償に嬉しかったのを

        覚えています。これほどの反響を受け、

        多くのひとに受け入れられているのは

        そこに真実があるからなのでしょうか・・・?

        死というものに対する恐れを

        ぬぐい去ってくれるような一冊ですね!!

 .....................「1000の風」

.......................こちらもいいですよ・・・。

 

               「空への手紙」

        亡くなった愛する人への想いの一杯つまった一冊ですね!

        私にとって、見るたび必ず涙してしまう1フレーズがあります。

         

 

             「雲の上でママをみていたときのこと」

       生まれてくる前、子供たちは お空の上でこんなふうに

       過ごしてたのかな~とほのぼのと考えさせられる本です。

       赤ちゃんはおかあさんを 自分で選んで生まれてくるんですね・・・。

       (胎内記憶の本です)

            「再び会う日のために」

       葉 祥明さんが「死」とはなにか「人生」とはなにかを

       優しく語りかけてくれています・・・*

       本書のなかの「微笑みをあなたへ・・・」に出会ってから

       亡き人を想って 悲しみに沈むということが

       ずいぶん減ったような気がしています。

          「一羽の雀さえ~天国のちはるへ~」

       生後5ヶ月で 最愛の娘さんを亡くされたおかあさんが

       信仰と周囲の愛情によって

       少しずつ 自分を取り戻しはじめるまでを、記されています。

       涙なしには読めませんでした・・・* 

          

          「HelloAgain  ~もういちど会える~」

           葉 祥明さんの、 やさしい絵と文で綴られている

       「天国にいる子供さんから

       おかあさんへのメッセージ絵本」です・・・*

............... 「わすれられないおくりもの」 

............... お空に旅立ったアナグマがみんなに残していった

      おくりものについて描かれてます・・・*

      私たちが亡き人から受け取ったおくりものとは

      なんだったのでしょう・・・。

      それを大切に、しっかりと生きてゆきたいものです。  

 

 

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